ツナ缶からサバ缶にチェンジ

筋トレを始めてからというもの、ノンオイルツナ缶を愛用してきた。
パンにとろけるチーズとともに乗せてオーブンでトーストに。
朝食のレギュラーメニューだった。

しかし、変更することにした。
ツナ缶からサバ缶に。
なぜか。
サバ缶には良質の脂質が含まれているからだ。

魚の脂にはDHAやEPAが含まれていて、それが身体に超いいらしいのだ。
それがサバ缶には多く、ツナ缶には少ない。
だからどうせ食べるならサバ缶にしようというわけだ。

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早速朝に、タレなし納豆とともに、味噌サバ缶を、ご飯にぶっかけて食べた。
1缶まるごと。
ご飯の上にゴロゴロ転がるサバの塊。
なかなかシュルレアリスムを感じさせる外見だ。

しかし、サバ缶の汁が納豆の粘りを弱めて食べやすい。
味は想像通り。
美味い。
タンパク質の塊。

納豆サバ缶丼が朝食のレギュラーメニューになることがほぼ確定した。
魚ならとりあえずサバ缶を食べておけ。
そんな心境である。

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