鶏雑炊 の凄さを語る

この記事を書いている時点の昨日まで、筋トレ後の夕食及び夜食はパンだった。
ノンオイルツナ缶を湯煎したものを食パンにのせ、その上にとろけるチーズをのせる。
オーブントースターで3分焼いて、霧末トーストの出来上がりである。
良質な筋トレ飯だといえよう。

だが、今日たまたま昼食の時に試した鶏雑炊、これが俺の中でヒットした。
焼くとパサパサしがちな鶏胸肉が、雑炊にすることでダシがでてかつプルンとして美味いのである。
鶏胸肉と茶碗一杯のご飯、卵、長ネギを入れる。
美味い。

しかも、美味いだけでなくて筋トレ飯として最適だ。
ご飯の量を増やさずに、鶏胸肉や卵の量を増やしてカロリーを調節していくのだ。

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今日の筋トレ後の夕食に、美味かったのでもう一度鶏雑炊を食べることにした。
夕方、夜食の2回に分けることを考えて、多めに。
分量は、ご飯茶碗一杯、鶏胸肉300g、卵2個、長ネギ適量。
キムチをのせて食べたら、超合うの。
漬物系はなんでも合うね、これは。

鶏胸肉をかなり入れたから、ご飯はおまけみたいになってしまった。
でも、食べ応えがある。
しかも鶏胸肉でかさ増しされたから、茶碗3杯食べてもまだ残った。
なので、残りを夜食にすることにした。
これだけ食べても、カロリーは予定通り。
何の問題もない。

これは、霧末鶏雑炊が、霧末トーストに代わって、これからの夕食、夜食の定番になりそうだ。
色んな漬物のバリエーションも楽しみたい。

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