本当に才能があったら、すでに金持ちになってるって

霧末ブログであったり、ブログではまだ明かしていない分野であったりで、俺は、人から才能を認められることがある。
それ自体は嬉しいことではあるんだけど、自分としては、それほどでもないと思うんだよね。
なぜならさ、俺は30代なわけだけどさ、本当に才能があったら、すでに億くらいは持っていると思っているから。

俺は才能=短期間で大金を稼ぐ力だと思っている。
本当に文章書くのが上手けりゃ売れっ子作家にでもなってるって。
芥川賞とかもらってるって。

投資で才能があればB.N.Fみたいに短期で儲けてるって。
ちんたら長期投資なんかしてないって。
長期投資するとしたら、短期で稼いでからだって。
俺にはそんな真似はできないんだって。

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他の分野でも才能があれば、すでに稼いでるって。

俺と同い年にフェイスブックのザッカーバーグがいるんだけど、一体俺は、彼にどれほどの差をつけられているんだろう。
霧末何人必要なんだ?

まあそんなことを考えていると、どんどん自分がみじめになってくるわけだけど、それは仕方ないわね。
もともと才能なんてなくて当たり前なんだから。

ついでに言うと、他人と比べる必要もないね。
意味ない。
他人と比べるなんて、おやめなさい、だね。
最近ブームきてるね。
あんまり多用すると、おやめなさいと言うのは、おやめなさい、状態になるから、注意が必要だね。

ただ、自分には短期で儲ける力はないから、ぼちぼちいくしかねぇべな、って地道に生きるしかないね。
才能なけりゃ、時間かけるしかねぇべや。

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