霧末10種 の展望について

さて、6月になったし、霧末10種の投資方針をどうしようか改めて考えてみようか。
うん、特に問題なし。
全銘柄ホールド続行。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
は、DIAやVTIあたりと替えたい気持ちもまああるけど、許容範囲やな。

ネクステラ・エナジー(NEE)は、買える理由がない。

アルトリア・グループ(MO)はあいかわらず含み損だが、きっとくるよ、大反発。

ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)はアスベスト問題があるけど、それで会社が傾くことはないやろ。

ユナイテッドヘルス・グループ(UNH)。
米国が国民皆保険になるなんてあり得ん。
迷わず保有。

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アップル(AAPL)はしばらく厳しい時期に入るかも知れんけど、そんなんで存在自体が揺らぎはせん。
過小評価され過ぎや。

ビザ(V)は何の問題もなし。
別にマスターカード(MA)でもいい。
どっちでもいい。

アマゾン(AMZN)は鉄板。
アリババ(BABA)になんか負けんやろ、どう考えても。

マクドナルド(MCD)も売る理由なし。
スターバックス(SBUX)にもまだまだ負けん。

ナイキ(NKE)は最近ちょっと不調だね。
でも、そんな不調なナイキに代わる銘柄が見つからない。
それくらいナイキが凄いってこと。
問題なし。

さあさあ、何の変化もないね。
でも、それが1番いいってことを、経験から知っているんだ。

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