インフルエンサーって、最近になってよく聞くよな

インフルエンサーインフルエンサー。
ここ1年くらいの間かな、よく聞くようになったのは。
それまでこんな言葉使う奴いなかったよな。

米国株ブロガーにもいるよな。
プロを除外するとぱっと思いつくのは、チョコバフェット太郎、あとはおまけでつみたて次郎か。
他にも、これからインフルエンサーになりつつありそうな奴も見受けられるな。

インフルエンサーって、要はちょっと前によくいわれていた、カリスマみたいなもんだろ。
よくいたよな、カリスマ美容師とかって。

でも、カリスマよりかは、発言力にさらに影響力のあるニュアンスかな。
要は、発言が金を生むってことだ。

かくいう俺は、ちっともインフルエンサーではない。
いいも~んだ。
ああしろこうしろのメッセージ性が弱いからな。
いいも~んだ。
流行にも疎いし。
いいも~んだ。

スポンサーリンク

さて、この辺で悪口でもいっておこうか。
インフルエンサーになれない者の僻みとでも思っておけばいい。

あのさ、インフルエンサーって、安っぽいよな。
一時的なものに聞こえるんだ。

バフェットって、インフルエンサーかな。
そんな軽々しい感じじゃないよな。

ジェフ・ベゾスはどう。
違うよな。

ZOZOの前澤社長は。
あ、すげぇインフルエンサーっぽい。
この差、この差なんだよ。

まあでも、インフルエンサーっちゅうのは、その次の段階に行くための、登竜門みたいなもんでもあるんかな。
それすらなれない奴がこんな悪口をいうという。

だが、俺はインフルエンサーより、孤高の○○とかの方がいいな。
自分で孤高とかいうと超だっせぇけどな、うん、知ってる。

↓霧末信者は、押せ。
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

スポンサーリンク