アップル(AAPL)とアマゾン(AMZN)、少しご機嫌斜め


霧末ポートフォリオ。
個別株とETFを一緒にした。
マクドナルド(MCD)、アルトリア・グループ(MO)、ナイキ(NKE)、ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が好調。
アマゾン(AMZN)、アップル(AAPL)が不調。
アップルはそんなに深刻にならなそう。
ディフェンシブ株が頑張った。


地域別。
アメリカ(VTI)、アメリカ以外の先進国(VEA)、新興国(VWO)、全て大した変化なし。


セクター別。
エネルギー(VDE)、公共(VPU)、金融(VFH)、生活必需品(VDC)が好調。


霧末ウォッチリスト。
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)、ネクステラ・エナジー(NEE)、ファイザー(PFE)、マイクロソフト(MSFT)、ボーイング(BA)が好調。
フェイスブック(FB)、アルファベット(GOOGL)が不調。
フェイスブックは正直、ウォッチリストから外してもいいかも。


バフェット太郎6種。
IBM、ウォルマート(WMT)、プロクター・アンド・ギャンブル(PG)、コカ・コーラ(KO)、ベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)が好調。
あのIBMが。
奇跡が起きたようだ。
だが続かないだろう。


運用資産。
増えた。
アップル、アマゾン共に心配無用。

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