俺は仕事が嫌いなんじゃない、仕事で関わる馬鹿が嫌いなんだ

例えば、自分ひとりが個室に籠ってできる仕事があるとしよう。
それで生活できる分は稼げるとしよう。
だとしたら、俺は休日はいらないかも知れない。
断言はしない。
かも知れない。
つまり、俺は仕事が嫌いなのではない。
嫌いなのは、仕事で関わらざるを得ない馬鹿なのだ。
馬鹿の相手をするのが嫌いなのだ。
もの相手なら何のストレスがあろう。
ストレスの要因は、いつも馬鹿によって引き起こされる。

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この馬鹿というのは、かわいらしい馬鹿ではない。
救いようのない馬鹿のことだ。
意味のないことをぐだぐだ言ってくる社内外の馬鹿。
それを言ってどうなるよ。
どうせ文句だけ言って自分では何もできんのだ。
だから文句を言うのだ。
だから馬鹿なのだ。

1番糞なのは、自分が賢いと思っている馬鹿。
糞オブ糞。
チンパンジーの方がよっぽど賢いよ。
とにかく、馬鹿のために消耗するのは嫌なので、スルースルーするーでいきたいもんだな。
ハエみたいにうっとうしいがな。

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