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【DIS】ウォルト・ディズニー、素敵な世界はそこにあるのか、俺ならこうする

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ウォルト・ディズニー(DIS)と言えばディズニーランドでありディズニー映画である。

ディズニーランドと言えば日頃リアリストな婦女子達が、童心に帰りネズミの耳を付けてキャッキャはしゃぐところである。

なぜああいう心理になるのかは何度見ても理解不能だが、俺も例えばレトロなおもちゃなんかを見るとキャッキャウフフになることがあるので多分ああいうことなんだろう。

そんなDIS、俺が持っていると仮定しよう。

どうするか。

売る。

銘柄入れ替えだ。

DISは高ボラティリティだが、その割リターンが弱い。

もっと期待リターンの望める高ボラティリティ株と入れ替える。




次に、投資資金があって、ポートフォリオに制約がない場合、DISに新規投資もしくは追加投資するかについて。

しない。

他の高ボラティリティ株を買う。

今割高だと思う。

その意味でもいらない。

俺はDISにおとぎ話を求めない。

俺ならこうする。

当たるも八卦当たらぬも八卦。

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