正直者よ、ただいま

正直者が、出迎えてくれたようだ。
おかえりなさい、霧末さん 今さらの話で恐縮ですが、、、(閑話休題的記事)

ただいま、割と早い復帰になってしまった。

正直者よ、お前にはお見通しだったようだな、まいったまいった。
だが、誤解している部分もあるぞ。

まず、俺はさみしがり屋ではない。
単に気まぐれで復帰しただけだ。
さみしくなんかなかったんだからねっ。

でも、米株村の雰囲気が気に入っているのは確かだ。
ここでは喧嘩が絶えず、下品でゲロくせぇが、同時に妙に人間くさくて、人情味がある。
まるで飲み屋街の雰囲気だ。
こういう場所は、ブログ村の他のカテゴリーにはない。
ここだけの独特の雰囲気なんだ。
それが気に入っている。

そして、俺が米株村から出ていた時、誰も相手にしてくれなかったわけじゃない。
お前とGE兄貴がいたからな、そして、これからも(ポッ)。

正直者よ、なかなかヘビーな日常を送っているようだな。
ただ、それだけにブログとアメリカ株投資が楽しいらしい。
これは強みだな。
人間、楽しくてやっているものほど力をつけていくものだ。
そういう意味では、お前の前途は明るいようだ。

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正直者よ、俺は女だ。
黒髪ロングの切れ長二重、男言葉を使う、バイアンドダイが信条の美女が俺の正体だ。
分かりやすいように、霧末流の横に♀を付けておいた。
信じる信じないは自由だが、事実だ。

正直者のイメージの

だが、これは中村泰造といって、漫画、地獄甲子園に出てくるキャラだ。
地獄甲子園は漫画界の重鎮、漫☆画太郎先生の名作で、全3巻だ。
読んでおくと、若い奴と必ずといっていいほど共通の話題ができる。
子供や会社の人間とのコミュニケーションのきっかけとして、読んでおくことを勧める。
シーゲル赤本並み、いや、それ以上の名作だ。
地獄甲子園以外にも、珍遊記やまんゆうきなど、名作がズラリと揃っている。
配当金を使ってでも読むべきだ。
読むと読まないとでは、人生の潤いが違う。

仕事中にブログを書いているのが見つかって、正直者が怒られるのを心配している霧末より。

↓霧末信者は、3~8位になるように計算して押すのだ。
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