ラスボスはチョコ(チョコの株式投資Diary(米国株中心の資産形成))ではなかった

ブログ村を抜けて以来、アメリカ株ブロガーの名前をいちいちブログ名まで出して明記する必要ができたから、その点はめんどくさくなった。
まあいい。
快適な生活のためだ、それくらいは目を瞑ろう。
それにしてもアメリカ株ブログのタイトルは、長いものが多いな。
人のことは言えんが。
他との差別化を図ってそうなるんだろうが、書く方としてはめんどくさい。
もういっそタイトルを、チョコ、ぶち子、バフェット太郎に変えたらどうだ。
そうしたら俺が幸せになる。

そうそう、今回の話題だが、俺はブログ村にいる間、チョコを目標、というか目の敵にしていた。
それは単純にトップで、しかもイジるのにおいしかったからだ。
ただ、冷静に考えると、奴はラスボスではなかった。
真のラスボスは、ランキング十何位をうろうろしていた、バフェット太郎(バフェット太郎の秘密のポートフォリオ)だったのだ。
今もうろうろしているが。

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奴は以前にポイントペナルティーをくらった状態が続いたままであることが影響してランキング的には目立たないが、もしそれがなければ恐らく首位だろう。
そして、奴の影響力はブログ村に留まらない。

チョコとの闘いが一区切りついた今、やはり次はバフェット太郎とやり合いたい。
ところが、奴は俺のことをまったく相手にしていない。
恐らく存在は知っているのに、完全にスルーしてくるのだ。

俺はバフェット太郎の戦略に同意できる部分もたくさんある。
だが、疑問に思う部分もあるのだ。
そういう部分を、小粋にプロレスで、どうなんだい、ってやってみたいのだ。
お前としても、自分の戦略の強固さを、世間により一層アピールできるチャンスではないか。
正にウィンウィンの関係だ。

さあ、始めようぜ、バフェット太郎。
こんな格下に付き合うのは嫌かい。
それとも今お前は、ユーモア欠乏症にでもかかっているのかな。
毒のないお前なんざ、魅力半減だ。
王者なら王者らしく胸を貸したらどうだい。

言っとくが、俺は構ってくれるまで諦めないからな。
お前としても、俺と絡んだ方がおいしいことは分かっているだろう。
カマン、バフェット太郎。

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