ぶち子(ぶちこみ太郎)よ、お前最高にノレるよ。俺はお前のことが

ぶち子よ、俺が前回命名しただろう、お前の名前はぶち子だと。
お前がぶち子と名乗らない限り、俺は毎回記事の最初にぶち子(ぶちこみ太郎)と入れなければならないではないか。
邪魔くさいからさっさと変えやがれ、糞野郎。

ぶち子よ、お前は前回の俺の質問内容をスルーしたな。
本当は説教しなければならんところだが、今回は見逃してやる。
なぜなら俺は今、機嫌がいいからだ。

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俺がお前のことを好きだと?
ならば答えてやろう。

俺はブロガーとしてのお前が大好きだ。

お前のパス出しは絶妙だ。
俺とゴールデンコンビを組めるぞ。
キャプ翼で言えば、俺がディアスならお前はパスカルだ。
お前のパスは俺の創作意欲を掻き立てる。
さっきまで少し自分の中でブログ熱が落ち着いていたのに、お前の記事を見た瞬間にまた沸騰したよ。
もうプロレスとかどうでもいいから、俺にガンガン絡め。

ブログ村が荒れている?
どこがだ?
上品なもんじゃないか。
ちょっと俺が隠し味にスパイスを加えたまでだ。

ぶち子よ、お前はもしかすると俺のスタイルを真似るブロガーが増えて、ブログ村の治安が脅かされることを危惧しているんじゃないか。
その点は問題ない。
真面目な記事同様、エンターテイメント記事も、個性があるものは限られているからだ。
個性がないものは飽きられて、自然淘汰される。
こんなスタイルは、俺1人で十分だ。

ぶち子よ、俺は真面目な記事ばかりで退屈していたんだ。
だからエンターテイメントを生み出した。
俺だって半分は真面目な記事だ。
一応投資ブロガーしているんだぜ。

ぶち子よ、俺はここに大人のディズニーランドを作ったんだ。
世間に疲れた大人のための、愛と夢のおとぎの国だ。
いるのはネズミじゃなくて能面だがな、グェッヘッヘ(キングボンビー風)。
楽しそうだろう、お前も来るがよい。

ブロガーが束になってきても意味はないぜ?
なぜなら俺はイレギュラーな責めは得意だが、受けはできないからだ。
つまり、いいパスがこないと返さないということだ。
その辺を伝えておけ。

愛するぶち子へ。

ブログ村は終わらない。
むしろここから始まる。

霧末の発言はすべてキャプ翼と桃鉄であり、そこには愛情しかない。

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