アメリカ株ブロガーにプロレスを仕掛けた俺の末路

俺は、ブログプロレスの開始を宣言した。
すでにぶちこみ太郎(♂)と正直者が標的になった。
ぶちこみ太郎(♂)はプロレスをチョコっとぶちこんできやがったので、俺も正々堂々とそれに応じた。
正直者にはこちらから一方的にプロレスを仕掛けた。

そして、その結果はどうであろうか。

反応、なし。

冷てぇ野郎たちだ。
塩対応もいいとこだ。

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何事もなかったかのように真面目な記事を書いてやがる。
俺はしっかりチェックしているんだぞ。

そりゃあな、プロレスにプロレスで返すことを繰り返せばキリがない。
俺だけの相手をしているわけにもいくまい。
それは分かる。

だが、もう少し俺に構え。
それもただ構うだけでなく、プロレスしやすいように構え。

さて、誰もこないならまたこっちからプロレスを仕掛けていくか。
過激にやり過ぎると社会問題になるが、書いた記事は見直しているからその辺の対策はバッチリだ。

今、俺がプロレスを仕掛けたい奴は主に4人いる。
四天王だ。
誰だか分かるか。
ランキング上位陣を見て考えてみろ。

霧末の発言はすべてプロレスであり、そこには愛情しかない。

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